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AACU-1000 卓抜 インフラノイズ 日本製 アナログ信号整合器 ORTHO SPECTRUM《アナログアキュライザー》

AACU-1000 インフラノイズ アナログ信号整合器 ORTHO SPECTRUM《アナログアキュライザー》

19552円

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「担当者のコメント」

★インフラノイズの音質を向上させるオーディオアクセサリー「アキュライザー」の第一弾『 DACU-500 』、第二弾『 UACU-700 』に続く、第三弾がアナログアキュライザー(アナログ整合器)『 AACU-1000 』です。
『 DACU-500 』も『 UACU-700 』もデジタル信号のタイミングを内蔵のディレイ用のコイルで揃えるもので、そこにはアナログ信号は一切介在していませんし、アナログ信号とデジタル信号は絶対に同居していません。そんなことをすれば雑音だらけの音楽となってしまうのは誰でも分かることです。
しかし、インフラノイズの秋葉社長は考えたのです。「デジタルでこれ程の向上があると言うことは、アナログでも同様の方法で音質が改善できるのではないかと・・・」。デジタル再生には見向きもしないアナログファンがカートリッジラインに挿入する「アキュライザー」。はたまた、私のようにデジタルでアナログに迫る音を目指しているオーディオファンがアナログ出力に加える「アキュライザー」ができないものかと考えたらしいのです。
そして「例え完全なアナログラインでも、量は少なくても必ずデジタルノイズが混入しており、それが音を悪くしているはずだ・・・」と結論付けたとのことです。特に電源経路から侵入してくるデジタルノイズは無視できないレベルで、このノイズ成分がアナログ信号の高次倍音を変化させてしまい、元の音源には存在しない倍音が付け加えられてしまうと考えたのです。
『 AACU-1000 』は、アナログ信号に混入したノイズの時間軸と位相のズレを補正整合させるディレイラインです。極僅かな遅延なので周波数特性の劣化や位相は変化しません。トランスやアンプのように周波数特性を劣化させたり、アナログ信号に色付けしてしまうことも一切ありません。アナログ信号を何ら変形することなく、混じり込んだノイズ成分だけを無害化するのだとしています。
アナログアキュライザー『 AACU-1000 』の使い方はかなり自由で、それはユーザーの感性に任されています。RCAプラグのオス、メス側は接続する都合で選んで下さい。基本的には入力側と出力側の指定はありません。
試聴の結果は、音場感、空間感、立体感、奥行き感、全てが明らかに繋ぐ前を大きく上回ったのです。音色的には全く変化はないものの、滑らかさ、生々しさが加わり、音の強弱がハッキリしてきて、声が空間に浮遊するようになったのです。また、従来感じなかった極小さな鈴の音が聞こえたり、声に湿気が感じられたりと、明らかに情報量が増えています。この段階ですでに外せなくなってしまっていました。
さらに詳しくは、ハイエンドオーディオスタッフブログまで! 


★アナログ信号整合器《アナログアキュライザー AACU-1000》
デジタルアクセサリーとしては初めてのディレイライン整音による音質向上を可能としたデジタルアキュライザー DACU-500 及び USBアキュライザー UACU-700は音楽愛好家には無くてはならないものとなりました。
デジタルでこれほどの向上があるのならアナログでも同様の方法で音質改善を得られないのだろうか? 完全なアナログラインでも量は少ないがデジタルノイズが紛れ込んでいるのは周知の事実です。
可能としてもデジタルの場合よりも部品、線材、絶縁材による音質劣化はかなりなものとなります。製品にするには部材の組み合わせの相性を音で確かめながら一台のセットを仕上げるという、まるで楽器造りのような作業が必要になりました。


◆純粋なヴィンテージクラスのアナログシステムにも残念ながらデジタルオーディオと同様のノイズがアナログラインに混入するし、電源から入り込みラインまで侵入するノイズも無視出来ません。デジタルオーディオではアナログラインに使用すればピュアアナログシステムにひけを取らない音楽再生が可能となり、アナログオーディオではより純粋な再生を可能とします。

◆AACU-1000はアナログ信号に混入したノイズの時間軸と位相のズレを補正整合させるディレイラインです。わずかの遅延ですので周波数特性劣化や位相変化は有りません。トランスやアンプのように周波数特性を劣化させる要素が無いだけでなく、アナログ信号への色付けも有りません。アナログ信号を変形すること無く混じり込んだノイズ成分だけを無害にするだけです。アナログアキュライザーの無い状態ではこのわずかなノイズ成分は高次倍音を変化させるので、元の演奏には存在しない倍音を知らぬ間に付け加えていることになります。

◆アナログラインのRCA入力端子やRCA出力端子に接続するだけでドラマチックな音楽表現力が生まれます。クラシック、ジャズなど音楽ジャンルを超えての改善、グルーブ感、音の鮮度、音の力、リズム、スイング、アンサンブル、劇的に上がった音楽的改善に驚かれるのは間違いないでしょう。RCAプラグのオス、メス側は接続の都合でお選びください。基本的にはAACU-1000には入力側と出力側の指定は有りません。アナログステレオでの右chと左chの選択ですが通常はAACU-1000のマーキング、PASSシールのある側を右chにお選びください。

◆デジタル再生の場合、基本的にはデジタル信号をアナログ信号に変換直後、すなわちD/Aコンバ-ターからのL/Rアナログ出力端子に接続しますが、プリメインアンプの入力、プリアンプの出力側端子あるいはメインアンプの入力側端子に接続する場合、ヒアリングにより最適の場所を決定してください。システム、機器、音楽のジャンルにより異なりますのでヒアリング以外の方法は有りません。

◆アナログ再生の場合も同じく、上流(カートリッジ出力)に接続するか、下流(メインアンプ入力)に接続するかはシステム、機器、音楽により決定されます。MCステップアンプトランスなどのトランスに接続される場合はトランスの出力端子か入力端子に接続するかはヒアリングで決定してください。

【ご使用時の注意事項】

(1)本機においては推薦の使用方法があるわけで無く、100%使用者側の感覚的判断で適切な使用箇所を決定して下さい。


(2)オーディオ用のノイズフィルターやアイソレーター、トランスなどの音質改善アクセサリーとの併用は出来るだけお避けください。併用の場合は必ずAACU-1000は機器の下流に接続してください。

(3)設置方法は、板や台の上に置くことも、ぶら下がった状態でも問題は有りません。オーディオの常識としてインシュレーター使用が有りますがAACU-1000は外部振動の影響を十分考慮されておりますので、インシュレーターの上に置くことは推奨しません。

(4)複数使用例ではカートリッジ出力後にAACU-1000を使用して、さらにメインアンプ入力端子にAACU-1000を追加する場合にはアナログラインに直列にアナログアキュライザーを接続することになりますが、音質上は問題は有りません。AACU-10002台使用で2つのAACU-1000の間に機器を介して直列になる場合は問題有りませんが、AACU-10002台を直接に繋ぐ直列使用は推薦出来ません。

(5)オーディオ機器の組み合わせ、音楽のジャンル、様々の要因によりAACU-1000の単体使用が音楽的に良い場合も有りますので必ずヒアリングにて是非をご確認ください。装置の完成度が高いほどこのようなことも起こります。
■ 仕 様 ■
[AACU1000]

インフラノイズ


(※この説明文は市場店の記載内容です。URLはhttps://item.rakuten.co.jp/jism/で始まります。URLが異なる際はサイトを利用することのないよう十分ご注意ください。)

AACU-1000 インフラノイズ アナログ信号整合器 ORTHO SPECTRUM《アナログアキュライザー》

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